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第15弾!西端望社長ジャケット完成!!

ファッション通信
今回は中小企業診断士の西端社長のご紹介です。

大手電機メーカーC社に長年勤め日本の製造業を元気にしたいという思いから独立され現在中小企業診断士として活躍されています。

最近はクリエイターの方はジャケットスタイルを好む方が多くなってきてる気がします。

確かにスーツよりも堅苦しくなく個性も出しやすい部分はあります。

しかしスーツの着こなしよりもジャケットスタイルの着こなしの方が難しいでの一歩間違えると大変なことになってしまいます。

今回は西端社長のご要望でジャケット&スラックス&シャツをオーダーでお作りしました!

西端

素材はジャケット&スラックスともにストレッチ素材を使用しているので着心地満点です。

ジャケットスタイルは体系や年齢によっても多少ポイントは変わってきますがジャケット・スラックス・シャツ・靴のバランスが命です。

今回は西端社長もご満悦でした。ありがとうございました。

筆者紹介

course_kawasaki

川崎 浩一 K-51 International CO.,LTD.

10代からアパレル業界に身を置き30歳で独立。

異業種の人々との交流が増えてくる中で、
経営者含め一般ビジネスマンの身だしなみに対しての
意識の低さとスーツのビジネスマナーの無知さに愕然とする。

身だしなみを整えることはビジネスにおいての

マナーであり相手に対しての礼儀である

という事を伝え、年齢・体型・シチュエーションの合わせた
大人のスーツスタイルを提案している。

→プロフィール詳細